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フライトシミュレーター(FSX)にはまっています。操縦はいまだ初心者。自転車とわんこ、PC、スマホの話題も入ります。

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空想機長日誌 FSX
フライトシミュレーター(FSX)、自転車、犬(ボステリ、ミニピン)、PCスマホ
WCI 長崎空港 半額は今日まで!


Wing Creationさんの長崎空港ですが、

半額の1,728円は2/26までです!

WCIさんはサポートやアップデートもしっかりやって

くださるので素晴らしい。

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Prepar3D part3

仕事が激務でしばらくご無沙汰していましたが、ようやくちょっとだけ

触ることができました。

Prepar3D v2 Hotfix (2.5.12943.0)

ASN for P3D SP2 Beta B5532C

それぞれアップデートが出ていましたので適応しました。

P3D+FTX Global+Vector+ASN+REX4TD+テクノ羽田2+TOKYO X

の条件で飛んでみました。

デフォルトで入っている Carenado the Beechcraft Bonanza A-36 だと

フレームレートは20以上、30とかも出たりします。

次にPMDG777-200

おっと、やはり重い。

なんと10くらい。どんだけーって言いたくなります。

が、計器に影が落ちたりするので

なんというか、リアル感はありますね。

もう少しFIXして軽くなるといいんですが。

そのうちSP1とか出るのを期待。

ちなみに for P3Dをうたっている製品はインストールをした方がいいですね。

FSXに入っているのをそのままアドオン追加すると不具合があったりしますので。

テクノさんとかFSX用はインストせずにアドオン追加で使えます。


FTX Global アップデート
Prepar3D V2.5 にインストールすると、

フォルダ等が異なっており

エラーが出ていましたが、

最新の Librariesが公開された。

Orbx Libraries

こちらを適用することで、

V2.5でも使用できるようになります!
Pepar3D v2.5 日本語環境で動かす方法
Prepar3Dは日本語環境で起動すると、

いきなり海へ堕ちて再スタートという動作を繰り返す

エラーが生じ、いつまでたっても始められないという

現象に悩まされます。

デフォルト設定になっているラングレー基地が

日本語環境で起動すると座標がズレて

機体が海の上に出現するためです。

ローカルが英語だと正常にラングレー基地に現われます。

記述をいじったり、Applocal を使う手もありますが

もっと簡単に日本語環境で起動する方法がありました。

Prepar3Dを起動すると海へドボンします。

すぐに再スタートするので、

直後に(海へ堕ちる前に) P を押してポーズします。

メニューバーの World にある Go to airport で、

RJTT とか適当にほかの空港に異動します。

メニューバーの Flights にある End Flight をクリックします。

下記画面が出ます。
end flight


Create Scenario をクリックします。

下記のような画面になるので
scenario


左下のLoad をクリックします。

このような画面になります。
load flight


適当にミッションシナリオをクリックします。
(自分は3番目にしてありますが意味はありません)

左下の Default をクリックします。

そうすると次回から、このシナリオがスタートとなり、

海へドボンがなくなって普通に使えるようになります。
 
Saitek Fliht Yoke用MFDユニット
Yoke上に簡単設置できる、グラスコクピット対応ユニットが誕生しました。

PFD、ND、EICAS等を表示させるMFDユニット。
9インチ 液晶パネルとゲージ表示コントロールSW、GEARレバーを装備しているので、
エアライナーからセスナのグラスコクピット仕様まで幅広く対応が可能。
Saitek Yokeと同じ幅のコンパクトサイズで、設置スペースの悩みも解消します。
jmf-1dg




すげーって思ったんですが、価格がなんと74,800円(税抜)。
高い・・・。
 
Wing Creation 長崎空港 半額!

Wing Creation 長崎空港がベクターで部門賞を獲得されました。

2/26までなんと半額の1,728円です。

や、安い。。

まだお持ちでない方は

ゲットすべきでしょう!

オススメです。
 
Prepar3D V2.5 導入
宣言どおり(?)Prepar3Dを導入しました。

ダウンロード容量が10GBとまた爆弾級。

2時間強かかってダウンロード。

先人たちのHPをググりながら、

まず、Lockheed Marthinのアカウントを作成。

すんなり作成完了。

次に購入してダウンロード。

ダウンロードが完了したら、システムロケーションを

英語にしてからインストール。

起動したら、オンラインアクティベートを選んで、購入直後に出てくる
(メールでも送られてくる)

IDとパスワードを入力したら、すんなり完了。

actibvatep3d

で、起動。

操作などの感覚はほぼFSXと同じです。

が、みなさんおっしゃるように、おそろしく軽い。

私はいきなり最新のV2.5から導入ですが、いや、すごく軽いし、画面もきれい。

日本語環境で上手く起動しないのがネック。

ウクライナ語でApplocaleすると

確かに動くんですが、アドオンとかの関係で

色々面倒が起きそうなので

とりあえず英語ロケールで

しばらくやってみます。

日本の空港はやはりさびしいので、

シーナリーの追加の画面から、

すでにFSXのアドオンシーナリーに入ってる

テクノブレインの羽田を選んで

追加したら、あっけなく表示されました。

そして驚いたのが、フレームレート。

テクノブレインの羽田2とshigeさんのTOKYOXを入れても20以上出ます。

すげーーーーっす。

とりあえず、持ってるアドオンを色々入れてみようと思います。
PMDG777 for Prepar3D
PMDGからついに

Prepar3D版がリリースされました。

3/7までの1ヶ月は、限定特別価格での

リリース。

うちのPCでFSXを動かすのに限界を

感じていた今日この頃。

そろそろ移行を考える時期か。

もちろんFSXは残しますが。

Prepar3Dが199ドル。

PMDG777が89.99ドル。

結構な出費ですが、アドオンのほとんどを共有できるし

何よりDirectX11対応で軽い。

てなわけで、近々、導入します!
ふるさと納税さまさま!
長野県の飯山市で液晶ディスプレイが

ふるさと納税の品にあるんですよね。

実質負担金が2千円。

しかも、今年から市町村が

税金の手続きをやってくれるので

確定申告もしなくていいってんで

早速手配。

すぐに届きました。

もともと安いディスプレイなので

性能はたいしたことないですが、

ディスプレイ2つって便利~!

1つにコックピットを表示させ、

もう1つにスポット視点やATCを

表示させたりといい感じです。



だいたいノートPCが

17.3インチの画面なので

小さかったんですよね。

ホントは24インチが良かったんですが

そこは2千円、贅沢は言えません。

21.5インチでも今までよりは断然見やすい!

ただ、2画面にするとちょっとGPUの非力さを感じます。

こればっかりはどうにもならんのですが…。

いやーでも、フライトがかなり

快適になりました。

ディスプレイは長く使えるし、

嬉しいですね。

正解でした!

ふるさと納税さまさまです!
 

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